海外販売成功の秘訣
海外販売成功のポイント
海外向けECサイトは
自社サイトが必須です

理由→ECモールは突然強制退店になる
店舗が続出しています。
それは海外のルールを知らないから。
その他モールの方針など。
これらに振り回されないためにも、
自社海外ECサイトは必須です。


SNSを駆使する
どこの企業様も取り急ぎ、
対応していることでしょう。
ですが、ただの紹介アルバム
になっていませんか?
SNSで集客する方法は、
一旦企業としての疑念を
捨てる必要があります。
これもレクチャーしており、
月間2万人
の潜在顧客へ御社を
アプローチさせます。

企業概念を捨てる
ついつい自社商品を売りたいばかりに、
「うちの商品はこんなんです!」
「こんなにこだわってる!」
「他にない技術を盛り込んでる!」
「まごころ込めて本物を伝えたい!」
と自分自分のアピールを
してしまいがちです。
海外では、
「これを手にすることによって、
あなたはこんなメリットがあるのですよ」
と相手のメリットに
訴求しなければ売れません。
このあたりの日本での
企業概念を捨てることが
海外ECサイト販売での成功への一歩です。


販売してくれる企業
を頼らない
自社で販売する気概を持つ

日本の商流は、
昔から作り手と売り手と違います。
メーカー→一次代理店→二次代理店・・・
これは日本独特の文化であり、
「売ってくれる人を探す」
という意識が根付いてしまっています。
今やSNSが主流で、
個人でも誰でも海外販売できる時代です。
企業であればなおさら
海外販売しやすい時代です。
外国のスタンダートな
ビジネススタンスに合わせ、
「自社で販売しよう」
と気概を持つことが大切です。
そのために、
障壁は当社が取り除き伴走
させていただきます。
ただ、売るのは御社です。
御社の商品です。
自社で売る気概を
持っていただける企業様でないと、
伴走も難しいのが現状です。


自社の世界観を作る
今や
「品質のいい商品」
「デザインのいい商品」
は溢れかえっています。
写真も高度な加工が可能で、
世界中にモノが溢れかえっています。
消費者はもうあふれかえった商品に
飽き飽きしています。
商品を売るのではなく、
その商品の世界観、
イメージなど企業としての
世界観を作っていくことが
商品を売る秘訣です。


そもそも論を
きちんと理解する

世の中に商品は
あふれかえっています。
当社では月間2万人への
潜在顧客へのアプローチ、
その他海外販売に
関する障壁を取り除くお手伝い
をさせていただいておりますが、
集客しても最終的な購入に
つながらないケースも多々あります。
そもそも論の見直しが
必要な場合もございます。
・単価とターゲットと合っていない。
・パッケージとターゲットと合っていない
・なんの商品か訴求する
キャッチーがついていない
・効能がわからない
などなど
「目立つと売れる」というのは、
宣伝費用、マーケティングに
多大な時間をかけれる
企業様の商品です。
また事前に「そもそも論」が
確立されているので、
目立った時に売れるのです。
そこには莫大なコストと
マーケティングに関するリサーチ
がかかっています。
そもそも論の見直しができる
企業様の商品では一気に売上が
上がった実績があります